フォームの自動返信メールの送信元として「SMTPサーバー」または「OAuth連携」を設定している場合、メールの送信が10回失敗した時点で、通知先として登録されているメールアドレス宛にエラーメールが送信されるようになりました。
これにより、「自動返信メールが届いていない」というトラブルの発生を迅速に検知・把握できます。