マニュアル

GitHub 連携

  1. ダッシュボード に表示されるウェブサイトとブログ一覧から、ウェブサイト名をクリックする
  2. website_blog00.png

  3. 左サイドバーの [デザイン] - [GitHub 連携] をクリックする
  4. github11.png

  5. [デザインの自動反映] 項目の [有効] チェックボックスを有効にする
  6. github02.png

  7. [変更を保存] ボタンをクリックする
    ※ 以下いずれの方法で GitHub 連携を続けてください。
    • GitHub にログインしているアカウントで認証し設定する
    • 手動で設定する
GitHub にログインしているアカウントで認証し設定する
  1. [リポジトリを選択する] リンクをクリックする
  2. github11-c3c2ccae.png

  3. [Authorize application] ボタンをクリックする
  4. github12.png

  5. GitHub のログインパスワードを入力し [Confirm password] ボタンをクリックする
  6. github13.png

  7. 管理画面で「リポジトリ」プルダウンから利用したいリポジトリを選択し [選択] ボタンをクリックする
  8. github14.png

  9. [変更を保存] ボタンをクリックする
  10. github15.png

手動で設定する
  1. [手動で設定する場合] リンクをクリックする
  2. github16.png

  3. 表示された以下の情報をメモ帳などに保存する
    ※ GitHub のプライベートリポジトリと連携する場合は、「プライベートリポジトリと連携する場合」リンクをクリックし「Deploy Key」も保存します。
    • Payload URL
    • Secret Token

    github03.png

  4. GitHub の管理画面を開き [+] マークをクリックして [New repository] をクリックする
  5. github04.png

  6. [Repository name] に任意の名称を入力し [Create repository] ボタンをクリックする
  7. github05.png

  8. 右上の [Setting] リンクをクリックする
  9. github06.png

  10. 左上の [Webhooks & Services] をクリックする
  11. github07.png

  12. 右上の [Add webhook] ボタンをクリックする
  13. github08.png

  14. 「Payload URL」項目と「Secret」項目にメモした内容を入力し [Add webhook] ボタンをクリックする
  15. github09.png

  16. SourceTree を利用し GitHub と連携する
    基本的に、連携したディレクトリのホームディレクトリはウェブサイトのテンプレートとして連携されます。ブログのテンプレートを連携したい場合、ローカル環境にある GitHub と連携したディレクトリ内に、ブログフォルダ名と同じ名前でディレクトリを作成してください。ブログフォルダ名と同じディレクトリ内がブログのテンプレートとして連携されます。
    例えば、Windows の [ユーザーA] ディレクトリに [GitHub] としてウェブサイト用のリポジトリを作成している場合、実際のブログフォルダ名に合わせて [GitHub] ディレクトリ内に [Blog1] [Blog2] を作成します。
  17. github10.png

テスト用のテンプレートや GitHub 連携機能の情報は「Github連携でデザインを管理する」も参考にしてください。

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